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XRPファンダメンタルズ 2026年8月5日

昨日「見るのは可決ではなく、動議が出るかどうか」と書いた。今日の答えは「出ていない」である。 火曜にクローチャーが提出されなかったことで、予定通りの休会を前提にすると手続き上の採決は最速でも金曜になった。Clarity法…


主要ニュース

動議はまだ出ていない——日程は木曜から金曜へ後退した

昨日「見るべきは可決ではなく、動議が出るかどうか」と書いた。その答えが出た。

  • 上院の規則上、予定通り休会に入るならThune院内総務は火曜にクローチャーを提出する必要があった
  • 火曜の時点で、HR 3633についてクローチャー動議は提出されていない
  • Clarity法案は8月4日の上院の議事日程から外れている
  • 水曜に提出された場合、最速の手続き上の採決は金曜になる

Thune院内総務は月曜、記者団に対し、残っている案件を片付けるまで上院を開会させ続けると述べた。列挙されたのは、政府資金の継続決議、ロシア制裁法案、指名承認パッケージ、大学スポーツ関連法案の可能性、そして暗号資産の市場構造法案のクローチャー採決である。

本人の言葉は慎重だった。

市場構造法案は採決にかかると思う。取れるかどうかは、やってみないと分からない。

Terrett記者の訳し方が的確だった——「上院用語からの翻訳:Thune氏は、共和党が正式に審議を始めるための60票を確保できるか確信していない」。

民主党は「クローチャーを認めない」——4つの情報源

今日いちばん重いのはこれである。Punchbowl Newsの報道として、交渉に関与する4つの情報源が同じことを述べている。

ホワイトハウスから超党派の倫理合意について進展の兆しがなく、他の突破口もない限り、上院民主党は暗号資産法案のクローチャーを認めない。

つまり今の状態のまま採決にかけても、否決されるという見通しが、賛成側ではなく反対側の陣営から出ている。

そしてホワイトハウスは木曜に送られたTillis・Gallegoの倫理条項の対案に、今日で6日目の沈黙である。

業界側からも「否決されるかもしれない」という声が出始めた

これまで一貫して楽観的だった業界の推進側にも変化がある。

これまでずっと楽観的だった業界の関係者の一部が、Clarity法案が手続き上の採決で否決される可能性を、非公式に懸念し始めている。 そうなった場合、法案の先行きは不透明になる。

GENIUS法の前例には、2つの重要な違いがある

「GENIUS法もクローチャーで否決されてから成立した」という前例は、当サイトも8/4に取り上げた。今日、その但し書きが出た。Solana Policy InstituteのKristen Smith氏の発言と、それに対する留保である。

Smith氏の見立て:

大きな法案は一直線には進まない。止まり、もう一度交渉のために引き戻される。採決が予定され、そして行われない。これは普通のことだ。それでも苛立たしいが。

GENIUS法はクローチャーで否決された後、数週間後に68対30で可決して法律になった。

ただし2つの違いがある。

  1. GENIUS法の2回の採決の間には、夏の休会がなかった。 反対派が法案を分解して攻撃する時間が短かった
  2. GENIUS法は選挙のない年に動いた。 11月に中間選挙を控える今回は、政治的な計算がはるかに大きく働く

5週間の休会が間に挟まるというのが、今回の決定的な違いである。前例をそのまま当てはめるのは危険だ、という指摘は正しい。

民主党が握っている交渉材料の正体

Punchbowl Newsの構造分析が明快だった。

  • 政府資金の短期つなぎ法案は月曜夜、89票で最初の手続きを通過した。先週のロシア制裁法案は86票
  • しかしどちらも、予定通りの休会前に成立させるには全100議員の同意が要る
  • これが民主党のてこになっており、彼らはそれを共和党の2つの優先事項に対して使っている

つまり——民主党は「Clarity法案を通させない」だけでなく、「共和党が休会前に片付けたい他の案件を人質に取れる」立場にいる

Punchbowlは今週の焦点をこう整理している。上院が山積みの案件を片付けられるかは、共和党の2つの判断にかかる。予算決議を通そうとするかどうか、そして——否決され得る暗号資産の採決を強行するかどうか。

「記録に残す」ことの実利:Fairshakeの1.29億ドル

否決される可能性が高いのに、なぜ採決するのか。7/29に整理した「記録のための採決」に、今日は具体的な金額がついた。

  • Fairshakeと関連団体の6月30日時点の手元資金は約1億2,900万ドル
  • 一部のロビイストは、暗号資産の資金は、議員がClarity法案でどう投票するかを見てから中間選挙の最大の賭けを決める、と見ている
  • 逆に民主党側からは「その資金を中間選挙で我々に向けるなら、法案はもう死んでいる」という趣旨の反発も出ている

Lummis議員の言い方が最も直接的だった。

記録に残す時が来た。 彼らは選択を与えられる。あなたがたの要求で法執行、DeFi、倫理の保護を追加した結果、元の2倍の大きさになった法案を受け入れるか。それとも、この法案にどれだけ時間をかけても決してイエスが得られない、という結果に向き合うか。

なお共和党側からも、Hagerty議員(「採決にかけて、民主党がどこに立っているかを確かめるべきだ」)、Husted議員(「足踏みをやめるべきだ」)、Kennedy議員(「終わるまで残るという動議が出れば賛成する」)と、採決を求める声が続いている。Lankford議員は「今週片付かなければ、片付くまで続ける」と述べており、休会が後ろへずれる可能性はある。

機関投資家・パートナーシップ

米4大銀行がRippleのゲートウェイに接続——そして、そこにXRPLは通っていない

Wells Fargoが、Bank of America、Goldman Sachs、JPMorganに続いてRippleのClear Connect Gatewayに接続した。米国の4大銀行が揃ったことになる。

同じ動画が、その直後に決定的な事実を並べている

Ripple Payments は昨年、銀行の決済で16兆ドルを処理した。そのうちXRP Ledgerを通ったものはゼロである。

(※この数字は正確には旧GTreasuryの年間処理フローを指しており、Ripple Payments と混同されている。ただし、「買収した事業群の取引量が、まだXRPLに一切乗っていない」という事実そのものは、Garlinghouse氏自身が認めている内容である。)

これがトークンの問いである。接続は積み上がっている。流量はまだ来ていない。 昨日Stock Moeが「会社は勝っている、トークンは違う」と言ったのと同じことを、取引量で言い直したものになる。

BNY Mellonがトークン化預金を開始、Ripple Primeが初期採用者

BNYが機関顧客向けに、自社のプライベート・パーミッションド・チェーン上でトークン化預金を立ち上げた。そしてRipple Primeがその初期採用者である。

Ripple PrimeはBNYの従来型の預金口座と、オンチェーンのトークン化預金の間で資金を移動できるようになる。BNYはもともとRLUSDの主要な準備金カストディアンであり、その関係の延長という位置づけになっている。

ただしここも分けておきたい。トークン化預金が載るのはBNYの private permissioned chain であって、XRPLではない。 接点はRLUSDを介した橋渡しであり、直接の採用ではない。

なお7/31に扱ったBNYの移転代理人基盤についても、公開チェーンとして名指しされているのはEthereumとSolanaのままである。

XRPL上のRWAが43億ドルへ

トークン化された実物資産の推移が整理されていた。

時点金額
2025年1月約7,000万ドル
2025年12月約9億ドル
現在約43億ドル

1年半で約60倍である。ただし7/31に確認した通り、この総額の約半分は単一のエネルギー連動商品が占めている。総額ではなく移転量と保有者数を見る、という留保は変わらない。

Vanguardが方針を転換していた

Vanguardのブローカレッジと一部の退職金プラットフォームで、第三者が発行するスポットXRP ETF(Canary Capital等)へのアクセスが提供されている。2024年に当時のCEOが「暗号資産には絶対に入らない」と述べていたところからの転換で、CEOの交代と顧客需要が背景にある。同社の顧客は5,000万人超。

ただしVanguard自身の暗号資産商品ではない。外部のETFを取り扱っているだけであり、「VanguardがXRPLに10兆ドルを載せる」といった話とは無関係である。

技術・XRPL

3つのアメンドメントの中身

8/2に扱ったrippled 3.3.0の内容について、機関側の意味づけが整理されていた。RippleXの技術責任者の方針として「金融機関が使う準備ができているものだけをアメンドメントとして追加する」という発言が引かれている。

Batch(バッチ取引) 最大8つの関連操作を1つのパッケージにまとめ、全部成功するか全部戻るかにする。レポ取引は担保の引き渡し、現金の支払い、証拠金の処理、満期の巻き戻しの4つの脚を持つため、脚と脚の間のカウンターパーティ・エクスポージャーが消えるのが実務上の意味になる。

Sponsored fees and reserves(手数料と準備金の肩代わり) 顧客がXRPを保有せずに済むようにする。8/2に書いた通り両方向に効く——導入の障壁は下がるが、需要は機関側に集約され、保有者の裾野は広がらない。

Confidential tokens(秘匿トークン) 残高と移転額をゼロ知識証明で暗号化する一方、発行体はクローバック権限を維持し、規制当局と監査人は選択的開示のビューキーで必要な範囲だけ見られる。「公開のレールの上に、私的な商品の層」という二層構造である。

有効化にはバリデータの80%を2週間維持する必要があり、時期は未定である点は変わらない。

市場・オンチェーン

  • XRPは1.08ドル前後。取引所の準備は主要10取引所で16〜17億枚
  • 米国のスポットETFにロックされたXRPは10億枚に到達間近
  • 8/4のETF流入はBitwiseがほぼ単独で担った状態が続いている

総評

昨日「見るのは可決ではなく、動議が出るかどうか」と書いた。今日の答えは「出ていない」である。

火曜にクローチャーが提出されなかったことで、予定通りの休会を前提にすると手続き上の採決は最速でも金曜になった。Clarity法案は8月4日の議事日程からも外れている。

そして今日いちばん重いのは、交渉に関与する4つの情報源が「民主党はクローチャーを認めない」と述べていることである。ホワイトハウスが倫理条項の対案に答えないままなら、採決にかけても否決される——という見通しが、賛成側ではなく反対側から出ている。ホワイトハウスの沈黙は今日で6日目になった。

業界の推進側の空気も変わった。これまで一貫して楽観的だった関係者から、否決の可能性を非公式に懸念する声が出ている。Thune院内総務自身の「採決にはかかると思う。取れるかどうかは分からない」という言い方も、確信のなさを隠していない。

そのうえで、GENIUS法の前例をそのまま当てはめるのは危険だという指摘が今日出たのは重要だった。GENIUS法もクローチャーで否決されてから68対30で可決したが、あのときは2回の採決の間に夏の休会がなく、しかも選挙のない年だった。今回は5週間の休会が挟まり、11月に中間選挙が控えている。前例は希望の根拠になるが、条件が違う

構造としてもう一つ見えたのは、民主党が握っているてこである。政府資金の継続決議は89票、ロシア制裁は86票と圧倒的に通っているのに、予定通りの休会前に成立させるには全100議員の同意が要る。だから民主党は、Clarity法案を止めるだけでなく、共和党が片付けたい他の案件も人質に取れる。Punchbowlが今週の焦点を「予算決議を通そうとするか、否決され得る暗号資産の採決を強行するか」という共和党の2つの判断だと整理したのは、この構造を指している。

それでも採決を求める声は続いている。Fairshakeと関連団体の手元資金が1億2,900万ドルあり、その資金の投下先は議員がどう投票したかを見てから決まる、というのが実利の側面である。7/29に「記録のための採決」と整理したものに、具体的な金額がついた形になる。逆に民主党側からは「その資金をこちらに向けるなら法案はもう死んでいる」という反発も出ており、脅しの応酬になっているのが現状である。

トークンの問いについては、今日最も直接的な数字が出た。Wells Fargoが加わり、米国の4大銀行すべてがRippleのClear Connect Gatewayに接続した。そして買収した事業群が処理した16兆ドルのうち、XRP Ledgerを通ったものはゼロである。 数字の帰属には混同があるが(正確には旧GTreasuryの数字)、流量がまだXRPLに乗っていないという事実はGarlinghouse氏自身が認めている

昨日Stock Moeが「会社は勝っている、トークンは違う」と言ったのと、まったく同じことである。今日はそれが接続の数と取引量という形で出た。銀行は繋がっている。金はまだ通っていない。

BNYのトークン化預金にRipple Primeが初期採用者として入ったのも同じ構図で、トークン化預金が載るのはBNYの私有チェーンであってXRPLではない。接点はRLUSDを介した橋渡しにとどまる。

XRPL上のRWAが1年半で7,000万ドルから43億ドルへ増えたのは事実だが、その半分は単一の商品である。総額ではなく移転量を見る、という7/31の留保は今日も有効だ。

日本時間の水曜から木曜にかけてが、次の分岐になる。水曜にクローチャーが提出されれば金曜に採決、提出されなければ休会が延びるか、9月へ持ち越しになる。Lankford議員の「片付くまで続ける」という発言があるので、休会そのものがずれる可能性は残っている。

情報ソース

以下の2026-08-05取得分(20本)を基にまとめた。

  1. [Crypto Sensei] URGENT! BlackRock, State Street, Vanguard & BNY JUST WENT ALL IN ON XRP!?!! — https://www.youtube.com/watch?v=OAFgatbTz6A
  2. [Crypto Sensei] 🔴 LIVE: XRP, CLARITY ACT ENDGAME!! THUNE PROMISED CLOTURE!!! BUT NEEDS 60 VOTES FOR XRP’S LAW!? — https://www.youtube.com/watch?v=MGH2mrp0eOU
  3. [Crypto Sensei] 🚨AMERIKA IS LEFT BEHIND #XRP!!! — https://www.youtube.com/watch?v=Gj9dKQIl78k
  4. [Crypto Sensei] OMG THUNES JUST FORCED CLARITY ACT?!?! (CLARITY ACT WILL BE PASSED ASAP???) — https://www.youtube.com/watch?v=mXFWH7O1W9g
  5. [Crypto Sensei] 🚨 XRP EXPLOSION!!!! RIPPLE’S NEXT PARTNERSHIPS ARE ABOUT TO DROP!!! — https://www.youtube.com/watch?v=t2uNReG9s5M
  6. [Crypto Sensei] 🚨 Is BNY Secretly Preparing for XRP?! — https://www.youtube.com/watch?v=9eKEeGC7HG4
  7. [Ripple Bull Winkle] NEW BRETTON WOODS XRP MASTER PLAN REVEALED!!!! — https://www.youtube.com/watch?v=Rt6f6QMj3A8
  8. [Ripple Bull Winkle] HUUUUUUGE NEW XRP BANK ANNOUNCEMENT!!!!! — https://www.youtube.com/watch?v=mdJ0AHSa2ZU
  9. [Ripple Bull Winkle] 🚨MEGA New XRP Banking NEWS Just Dropped!!!!! — https://www.youtube.com/watch?v=wncWiXcKefE
  10. [Digital Outlook] XRP Tokenization on The XRPL Tops $4.5 BILLION! BOOOOOM!💥 — https://www.youtube.com/watch?v=7GOzCH1F9Uo
  11. [Digital Outlook] XRP Senate Recess May Be POSTPONED! Clarity Back On The Table?!💥 — https://www.youtube.com/watch?v=4fsSNMFuk9M
  12. [The Bull Winkle Blue Print] URGENT: WHY XRP HOLDERS ARE ABOUT TO GET VERY RICH — https://www.youtube.com/watch?v=zq1wiE8Um8o
  13. [The Bull Winkle Blue Print] THEY ARE PRICING YOU OUT! WHY THE BIG RESET STARTS NOW 🚨 — https://www.youtube.com/watch?v=nrojv_EsCa8
  14. [Cheeky Crypto] The Truth About XRP’s Missing Price Move — https://www.youtube.com/watch?v=9tN2HxiRhuc
  15. [Cheeky Crypto] Bitcoin Maxies will DUMP BTC for XRP… really? — https://www.youtube.com/watch?v=IaMTuFyzYP0
  16. [Stock Moe] XRP and SPACEX 🚨 It Is About TO HAPPEN! — https://www.youtube.com/watch?v=FXskN8kUlVA
  17. [Stock Moe] SpaceX 🚨 IT IS HAPPENING ‼️ First Earning Report then UNLOCK! — https://www.youtube.com/watch?v=EtbbGwtMkPY
  18. [Paul Barron Network] Solana Is Winning Real World Assets 🔥 CEO INTERVIEW⚡Collector Crypt🚨 $CARDS — https://www.youtube.com/watch?v=t-0QPRigl4E
  19. [Paul Barron Network] Treasury Just Set Off the Next Crypto Liquidity BOMB?💥 — https://www.youtube.com/watch?v=7J2dpREsT3E
  20. [The Crypto Republic] XRP Just Hit a Critical Moment as Congress Scrambles on Clarity Act?! — https://www.youtube.com/watch?v=Z34dCoYkAPA

※注記

以下は除外した:

  • 「XRP $7〜$50」「三桁」「1,200%再現」といった価格予測
  • 「新ブレトンウッズ体制が来て、その中立の決済資産はXRPである」という筋書きRipple Bull Winkle)。マールアラーゴ合意やBIS・IMFとの関係を並べているが、XRPが選ばれるという記述はどの一次資料にもない。「必要な条件を満たす資産が既に存在する」ことと「それが選ばれる」ことは別である
  • 「BlackRockがRippleのエスクローを支配している」という憶測。動画自身が「非常に投機的で、誰が何を管理しているか分からない」と認めている
  • SpaceX株の回(Stock Moe、XRPと無関係)
  • iTrustCapital / FortisX / Caleb & Brown / Uptrade / Cryptofolio / Tangem の勧誘

数字の帰属の混同:「Ripple Payments が昨年16兆ドルを処理し、そのうちXRPLを通ったのはゼロ」という説明。16兆ドルは正確には旧GTreasury(現Ripple Treasury)の年間処理フローであり、Ripple Payments のものではない。GTreasuryは企業の資金管理ソフトなので、そもそも決済レールではない。ただし「買収した事業群の流量がまだXRPLに乗っていない」という事実そのものは、Garlinghouse氏自身が述べている内容であり、トークンの問いの観測としては有効である。

数字の食い違い:XRPL上のRWA総額について、動画のタイトルは「45億ドル」、本文は「43億ドル」としている。8/1にrwa.xyzで確認した非ステーブルコインの総額は約43.8億ドルだった。

Vanguardについて:同社が提供しているのは第三者が発行するXRP ETFへのアクセスであり、Vanguard自身の暗号資産商品ではない。「Vanguardが10兆ドルをXRPLに載せる」といった主張は動画内でも投機的な話として整理されている。

BNYについて:トークン化預金が載るのはBNY自身のプライベート・パーミッションド・チェーンであり、XRPLではない。また移転代理人基盤が名指ししている公開チェーンはEthereumとSolanaのままである。

用語:cloture(クローチャー、討論終結)を closure と混同している動画が複数ある。Crypto Senseiの作り手は配信中に自ら訂正していた。

関連動画